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河畔広場


公園には自然の渓流が流れて、乳川という名前の川があります。

すでにご存じの方も多いかと思いますが、この川は北アルプスの「餓鬼岳」を水源としていて、夏でも冷たい水が流れています。

(夏の大人気イベント、スプラッシュリバーで体感した方も多々いらっしゃると思います)

乳川から農業用水として利用するために「横溝堰」が作られ、支流が園内を通って、周辺の田んぼへ流れています。

そんな生活に欠かせない乳川沿いを散策できるエリアが河畔広場周辺です。

このエリアも11月に入ると紅葉が見頃になり、ぜひ歩いていただきたいオススメスポットになります。

今はまだ一部の黄葉のみですが、11月に入ると秋色に染まりますよ。
こちらの散策路は適度に枝払い、下草刈りも行っていますので、比較的歩きやすいです。舗装はしていませんので、ヒールよりはスニーカーなどがお勧めです。
今はちょうど、ヒトツバカエデが見頃です。赤みがかった幹はアカマツです。
ヒトツバカエデは10~15cmくらいの大きめの葉っぱですので、すぐに分かります。
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散策路から乳川が望めます。紅葉が進めばもっと良い写真が撮れそうです。
9月上旬の大雨で餓鬼岳が土砂崩れし、川も濁りが続いていましたが、ようやく透き通った水に戻りました。
散策路付近にはまだまだ謎のキノコが出現中です!
春と勘違い?したのでしょうか。所々でツツジが開花していました。

お天気が良いに越したことはないですが、雨の日はしっとりさが、曇りの日は紅葉の色映りがよいです。早朝は清々しいですし、夕暮れ時はノスタルジックな雰囲気がでます。自然は色々な表情を見せてくれますので、その時々の景色をぜひお楽しみください。

公園サポーターが案内する散策体験も開催中です↓

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段々花畑のツメレンゲは、多肉質の葉と縦長の花序が特徴です。ぱっと見、お花らしくありませんね。

ガイドセンターやあづみの学校周辺に咲くホトトギス。花にある斑点が、鳥のホトトギスの胸の模様に似ることが名前の由来だそうです。

香料として使われる〝竜脳〟に似た香りがするリュウノウギクも、段々花畑に咲いています。

こちらは春に咲くヤマツツジですが、秋にも園内の各所で咲いているのが見られますよ。

 

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乳川の渓流沿いでも少しずつ黄葉が始まっています。

なかでも、ヤマナラシという樹木の黄葉がとてもきれいです。

風が吹くと葉っぱがこすれて音がするので、ヤマナラシという名前がついたそうです。

よく見ると確かに、葉柄が長いので、風によく靡いてブラブラしています。

黄葉も鮮やかで、所々茶色くシミがついているものは、キリン模様に見えますよ。おしゃれな樹ですね。

かなり背が高いので、見上げるとこんな感じです!

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りんごの展示は、これまで玄関ホールのカウンターに置いていましたが、感染防止のフィルムで見辛い為、近くのテーブルに移動しましたよ。

左から、信州りんご三兄弟の「シナノスイート」、ふじとあかぎの交配品種の「新世界」、栽培が難しく生産量が少ない希少りんごの「北斗」

左から、果肉が赤い「ムーンルージュ」、同じく果肉の赤い「なかの真紅」は、どちらも長野県中野市生まれ、「さとあかり」は長野県安曇野生まれ。

左から、果肉全体に蜜が入った「蜜っ娘」、まんまるお星さまの様な「星の金貨」、以前紹介した早生ふじの一種やたかの枝変わり品種の「紅将軍」、「千秋」は秋田市千秋公園が名前の由来。

信州安曇野では、たくさんのりんごが栽培されていますよ。気になるりんごがあったら、直売時やりんご農園で捜してくださいね。

 

彩りの森


カエデ類が多く植えられている「彩りの森」では、全体が段々と色づいてきました。

カエデ類にはハウチワカエデ、ヤマモミジ、イロハモミジ、ヒトツバカエデなどがあり、紅葉と黄葉、どちらもあります。

ほかの落葉広葉樹たちの実生も所々生えて紅葉するので、上も下もカラフルになります。

カエデ類以外では、コナラ、リョウブ、クヌギ、ナツハゼ、コバノガマズミなどがあります。

立派な株立のハウチワカエデがあります。
上の方はだいぶ鮮やかに染まっています。
同じハウチワカエデでもまだ青々としているものもあります。
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ヒトツバカエデは、今見頃の樹が園内のあちこちにあります。色は黄葉ですが、とても鮮やかできれいです。

には、紅葉ウォーキングDAYを開催します。園内で見つけたお気に入りの風景を写真におさめながら、ウォーキングをお楽しみください♪

 

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なぜか、あづみの苑地のコマクサが咲いています!

通常は7月~8月ぐらいまでの開花ですが、まだ開花しているものが数株あります。

アルプスなどの高原地帯ではすでに枯れてしまっていますが、今みられるのは、ここだけかもしれませんね。

いつ終わってしまうかも分かりませんので、お急ぎください!

 

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あづみの学校の玄関ホールで展示中の『信州のりんご』。仲間が増えて、44品種になりましたよ。

左から、ゴールデンデリシャスの自然交配から誕生した「陽光」、アメリカ・ニューヨーク生まれの「ジョナゴールド」、あかねとふじの交配品種の「シナノホッペ」

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左から、信州りんご三兄弟の「シナノゴールド」、希少種でとても甘い「あまころがし」、つがるとガラの交配品種の「もりのかがやき」

アメリカ・オレゴン州生まれの巨大りんご「スタークジャンボ」と、とってもちびっ子の「アルプス乙女」

りんごの甘い香りが漂うあづみの学校に、見に来てくださいね。

 

マムシグサ


MTBパーク内で、インパクト大の植物を発見しました。

こちらの真っ赤な実を付けた植物は「マムシグサ」という植物です。

なぜ、マムシという名前がつくかというと、、

茎の部分にマムシに似た柄があるから、だそうです。

こちらがその茎の部分。確かに、白と黒のまだら模様がマムシに似ています。

あ、そっちか!と思う方もいるかもしれません。どちらかというと、赤い実がついた部分の方が、マムシの頭と鎌首を連想しますよね。

高彩度の、真っ赤な粒状の実がみっしり付いています。
まだ熟していない実は緑色でした。
葉っぱは地味です!10~15cmくらいの大きな葉っぱがついています。少し痛み気味です。
赤い粒が取れると、現れる紫色の何か、、。この毒々しさも、マムシを連想させますね。
横から見ると、平たいのが分かります。

このマムシグサ、毒がありますので、絶対に採取したり食べたりしないように、ご注意ください!

公園では、河畔広場の東屋から大洞下堰堤に続く園路の両脇に、チラッと生えています。面白い植物なので、ぜひ見つけてみてください。

 

カエデの紅葉


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緑から黄色、赤へと少しずつ紅葉が進むイロハモミジ。グラデーションがきれいですね。

緑から黄色へと黄葉するイタヤカエデ。オレンジ色に変わる木もありますよ。

コハウチワカエデの紅葉は、黄色やオレンジ、赤など様々ですが、公園で見られるのは写真のように淡い色合いになるものが多いようです。

 

カツラの甘い香り


紅葉し始めた公園を撮影しました。

映像では伝えることができませんが、入口広場からレストランにかけての園路など、カツラの甘い香りが漂っています。
今の時期しか感じることのできない香りです。是非、秋の公園を五感でお楽しみください。

 
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